2026-03-14: THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 11th LIVE DAY 1 Atelier ROCOMOTION!!
やったこと
11th LIVE DAY 1 Atelier ROCOMOTION!!
いよいよライブ当日。
朝食に資さんうどんに行ってきた。
ミリオンコラボのセットを頼んだらあまりに重くてしんどかった。
けどごぼ天は確かにうどんと相性がいいなと納得していた。
その後は北九州市立美術館へ。
ゴーギャンやピカソなど著名な作家の作品がありすごかった。
個人的にはフォートリエの抽象画で、四隅にサインがあってどの向きに置いても成立という作品が面白いと思った。
こんなんどんな向きで置いてもいいだろう、というのの一歩先を行っていて衝撃。
あとは菊畑茂久馬の作品が色々展示されていたのだけど、これはそこまでよく分からなかった。
最後の方にあった、より現代の作家たちの作品 (草間彌生とか) の方が印象に残った気がする。
市立美術館から戻るとyと別れて、こっちは一人で名刺交換をしていた。
物販も買えたので満足。ロコラーメンが楽しみ。
その後はyと再び合流して一平という豚骨ラーメンの店に。
豚骨ラーメンにしてはあっさりしていて、豚骨ラーメンが九州の人の生活に根差している感じがした。
関東ではこういう豚骨ラーメンはなかなか無い気がするので斬新だった。
というわけで会場へ。
席は真ん中の方の列の端の方だった。
メインステージからの距離は遠いが、トロッコ最前だったので最高だった。
yに感謝。
開幕前にFlyers!!が一瞬かかって、止まったと思ったら再開する事案があった。
普通にミスな気はするけどFlyers!!はやった方がよい。
オープニングのところで、Today's Starringとしてロコが出てきたところで感動していた。
ようやくこのときが来たらしい。
一曲目はIMPRESSION→LOCOMOTION!
最初に温姫さんが出てきて、1番を歌ったあと、2番では全体が出てきて歌い、その間はキャンバスに何かを描いていた。
そして最後にキャンバスをひっくり返して「Welcome」というイラストが出てくるという流れ。
やはりソロ曲を全体で歌うと、声の厚みがすごい。ミリオンライブを感じる。
MC。
主演公演ということで、ロコの衣装が特別仕様でとても良い。
fruity love。当然のオリメン。
ここからライブを始めてくれて良かった。
ライトで色々なフルーフが描き出されていたような気がする。
この曲に限らずライトの演出も色々あった。
紙・心・ペン・心 -SHISHINPENSHIN-
ライブのイントロとして相応わしい。最後に終わっちゃうけど。
すごく弾みを付けてくれた感じがする。
Bigバルーン◎
7thを思い出す曲。
これも歌詞があまりに今回のライブにはまっている。
ロコのこれまでの歩みがミリオンライブの歴史と重なる部分があるのかもしれないと思った。
わたしルネサンス
ロコと千鶴。確実にちづロコの波動を感じている。
千鶴さんがしっかりと支えてくれるようでとてもありがたかった。
catch my feeling
オリメンがいないのに逆にこだわりを感じる。
yes i'll be backだったなぁ。
Birth of Color
このライブにぴったりの曲。
延期の記憶とも結び付いてすごく良かった。
Sweet Sweet Soul
よく見ると茜ちゃんがいなかった。
でも意外感は無い人選なのですごい気がする。
Upper Dog
めっちゃ盛り上がった感じがする。
茜ちゃんの活躍を感じる。
Fairy Daysは絶え間ない
まさかやるとは。
ちゃんとロコがセンターで大満足。
かっこよく歌えるというところを十分に見れた。
Sky Survive
ひなたも居たのではないかという曲。
パワフルな曲で勢いを引き継いでいっていた。
フリースタイル トップアイドル!
自由な雰囲気が今回のライブのコンセプトにぴったりだと思った。
あいみんの自由感が印象的。
多分MC。
イラストがほぼ完成していてすごかった。
流石だなぁ。
STEREOPHONIC ISOTONIC
まさかのころあずと南早紀。
確かにこれはアリかもしれない。二人とも上手。
台詞のところがロコのことを語っているみたいで良かった。
産声とクラブ
ロコの良さがめっちゃ出ていた。
あと千鶴の声も雰囲気があった。ありがとう!
衣装も大人しめだったので合っていた気がする。
LEMONADE
変な曲。MASTER PRIMALの黄色。
完全にじぇりぽへのつなぎだろうと思って聞いていた。
このみさんと麗花さんという組み合わせがおしゃれ。
I did+I will
用意していたRGBを振った。結構振っている人がいたので印象的でもあった。
ステージのライトもRGBになっているところがあった気がする。
ちょっとさんの声が癒し。
最終ブロックのMC。
もうここまで来てしまったのかという気持ちと、ここまでの満足感がすごかった。
月曜日のクリームソーダ
ロコと昴以外はのり子と麗花さん。
ロコと仲良い感じかなと思ったけれど、よく考えたら大体みんな仲が良いので曲の雰囲気と合わせているのではないかという結論になった。
トロッコであつひめさんがとても近くに来てくれて嬉しかった。
ラビットファー
大変かわいい。小動物感があってとても良かった。
上手くつないでくれた。
Shamrock Vivace
メンバーがおしゃれな感じだった。
もちろんロコも歌唱メンバーにいるのだが、印象としてはつよい曲ではないので、ここで来たのは少し以外だった。
ただ、ちゃんと存在感はあったと思う。
スクリーン4分割で演者さんが映るところで、衣装の特別感を改めて感じていた。k
Colorful Days
予想していたのにペンライトを用意しなかったことを非常に後悔している。
あとあつひめさんが出てきたら演者コールするつもりだったのだけど、人が違ったので流石に対応しきれなかった。ころあずに「あずさ!」って言うのもどうかという悩みもある。
ステージ全体も歌詞に合わせた色に変わっていって良い。
あと全体的に歌詞が刺さる。主演公演は一生一度のチャンス。
COLORS ON CANVAS!
宿題の曲。Colorful Daysからのつなぎというのもとても良かった。
こんなにコールで会場が一体になるのは中々ないのではないかと思う。
こればっかりは延期した甲斐があったというものなのかもしれない。
最後のMC。
あつひめさんの衣装が変わっていた。いつの間に。
COLORS ON CANVAS!のコールに集中しすぎて気付かなかった。
ART NEEDS HEART BEATS
残ってるソロ曲がこれだけだったので、これだろうという当たりは付けていた。
全員の衣装チェンジが衝撃だった。すごい仕組み。
全体で歌うのがぴったり。トロッコも出てくれて嬉しい。
ステージに今回描かれたイラストがたくさん出てきて面白かった。イラストレーターのみなさんありがとう。
最後のミリシタのMVの再現もとても良かった。ありがたい。
アンコールの声をyも出してくれて嬉しかった。
アンコールは大事。
7 Days A Week!!
実際にコールをしてみると、コーレスの言葉がいいなぁと感じた。
一体感のつよい曲なのでコールをもっと仕上げたい。
これは明日の課題ということで。
アンコール明けのMC。
温姫さんのソロ公演じゃなくて主演公演。みんながいるからこの公演が出来たという話は印象的だった。
ここまで色々あったけれど、ようやくそう言えるところまで来たのだと思う。
ロコ役が温姫さんで良かった。
最後はDIAMOND DAYS。
全体の衣装をカラフルに揃えてから、この曲で結んでくるのはあまりに良い流れだった。
ロコやミリオンを好きで良かったなと思う。
最後はサンクスです〜。
みんながロコにタッチして帰っていく流れが良い。
本当に良かった。
最初に描いたWelcomeのキャンバスがずっとステージにあったの良かったな、と思う。
終わってしまったのだなぁという気持ちもあるけれど、無事に終わって良かったという思いも結構ある。
最高の時間だった。
その後
昨日、もつ鍋の予約をしていたのだが、21時半からで結構時間があったので、それまではいい感じのビアバーで時間を潰していた。
なんかワインみたいなビールがあって面白かった。
あと最後に入ってきた人もPだった。
その後は予約していたもつ鍋屋へ。
めちゃくちゃ美味かった。それなりにいい感じの店にしただけのことはあった気がする。
明日も早いので休む。
お疲れ様でした。