2026-01-25: OathONE DAY 2
やったこと
OathONE
千早単独武道館公演。
DAY 2だけ席が取れたので行ってきた。
マジで技術の進歩を感じる公演だった。
ロボットもすごいけれど、中央の円筒状のスクリーンも面白かった。
半透明な幕みたいになっていたので、どうやって映していたのだろうか。
千早以外のロボットが12体なのもいいところ。
席は2階の中頃。
この公演はどの席でも良く見えたのであまり気にならなかった。
ただ、角度が厳しく千早がめっちゃ平べったく見えたときがあったのだけ悔しい。
まあどの席でもそういう瞬間はあったのかもしれない。
蒼い鳥、輝夜、月下祭 〜la festa sotto la luna〜、アイヴイ
どの曲もイントロでぱっと分かり、その上で衝撃な曲選だった。
月下祭をやるのか‥‥。まあなぜか人気はあるしな。
アイヴイも迫力があった。千早が歌っても良い。
arcadia、目が逢う瞬間、静かな夜に願いを…、スローモーション
目が逢う瞬間って結構失恋の曲だったな、と思い返していた。
そしてスローモーションでびっくり。何となくセトリを理解する。
3つの星の光を感じていたようで良かった。
眠り姫、Little Match Girl、Snow White、SING MY SONG
おとぎ話ゾーン。Little Match Girlは何か火力が高くないかと思っていた。
千早がSING MY SONGを歌うのは、予想はしていたけれど想像以上だった。
スクリーンの演出が39、もしくは52の光があったような気がする。
ここで一旦幕が降りてきた。
千早が歩いていた。歩けるのか、すごい。
細氷、my song、Light Year Song、My Starry Song
衣装チェンジして再開。
my songが染みる。Light Year Songの曲名が一生思い出せなくて悩んでいた。
My Starry Songも衝撃だった。一番重みがあるかもしれない。
しっくりとゆっくりと、Coming Smile、Just be Myself!!、Never say never
ぷちマス曲からのComing SmileとJust be Myself!!。
Coming SmileとJust be Myself!!の順番は何となく逆かと思ってたけど、この順番でもいいのかもしれない。
最後はNever say never。良かった。最後に盛り上げきってくれた。
GR@TITUDE
765の人が歌うと重みが増す曲だと思う。
なんだかんだスタマスを思い出していた。いい曲だなぁ。
ToP!!!!!!!!!!!!!
そしてアンコール。新しい始まりを感じる。
いつか13 (12) 人で武道館に、と思ったけれど、武道館はさすがに狭いかもしれない。
最後は「約束」。みんなで歌った。
「夢見ることは生きること」という歌詞の重さを感じた。
またここに来れるように。この日が大切な一日となるように。
この約束を大事にしたい。
最後、千早の、そしてミンゴスの「ありがとう」が聞こえた。
感謝。